
半年くらいmixiでは日記書いてなかったような気がします、どうもお久しぶりです。
絵日記サイトの人たちとも、サイト見に来てくれて仲良くなった閲覧者の人たちとも、ミクシー日記を見に来てくれてる人たちとも、全く完全に、交流が途絶えて全員と疎遠になってしまってますがお元気でしょうか。
ネットしてても構う相手も構ってくれる人もおらずしょぼんとしてますが僕は普通です。
久々にミクシーにログインしてみたら自分の最新日記が「おちんちんがどうの」的な下品なあれだったので、そんなんを最新日記にするのはあれだなあと思ったので今こうして「なんか書くこと無かったかなあ」と色々思い出そうと試みてる次第です。
1ヶ月くらい前に、ミクシー日記で1年半前くらいに書いた「友達に女子を紹介してもらったけど、女子も僕も全然乗り気じゃなくてただただ気まずかった」という日記に出てきた女子と偶然再会し、ちょろっと話をして意外と盛り上がったので「立ち話もあれだし落ち着いたところでもうちょっと話したいから飯でも」という流れになって飯でも食いに行き、落ち着いて話す場を得た二人はますます盛り上がると思いきや、立ち話の所で盛り上がりのピークに達していたらしく、10分くらいで完全に話題は尽き、女子は女子で「誘ったのは私だし帰りたいなんて言えない・・・」的な顔をしているし、僕は僕で「ご飯食べ終わるまでこの重い空気を我慢せねば」と思っていたのだけど、ご飯がなかなか来なかったり、女子の摂取するスピードが半端なく遅かった事もあり、結局重たい空気のまま2時間くらいが過ぎてゆき、「もうする事もしたしいいだろう」と判断し、「そろそろお開きにしましょうか」と告げると彼女は1年半前のあの時と違わず満面の笑みを浮かべたので僕も満面の笑みを浮かべたのだけど、このよくわからない時間はなんだったのかなあとしみじみしました。
- 2008/09/22(月) 23:47:22|
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先日仕事帰りにイケメン先輩と銭湯に行って来ました。
うちの湯船はヒザ曲げないと入れないくらい狭いので、本当ならば3時間くらいゆったりと足伸ばして浸かっていたかったのですが、入って早々に出たのです。
どうやら僕は銭湯でのみモテるというかなんか構われるオーラが出てるようで、数分間じっとこっちの目やらちんちんの方を凝視されたり、尻をペロンと触られたりするのです。
これらの出来事を全て偶然とか自意識過剰という言葉で片付けようと思ったら片付けられるような気もするのですが、最近は銭湯に行くと毎回何かしらのあれがあって嫌な気持ちになるので、きっとアッー!の人に好かれる要素が僕にはあるのでしょう。
ということを風呂上りにイケメン先輩に告げると、やっぱりイケメンなだけあってイケメン先輩も風呂でそういう嫌な目に合う事が多々有り、僕らはまるで痴漢にあった女子高生同士の如く「やだよねー!」みたいな話をしてましたらば笑えたので面白かったです。
上の絵は、タオル2枚を駆使してちんちんとおしりをガードする涙ぐましい努力をしている僕です。
- 2008/07/23(水) 20:29:32|
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姉が「wii欲しいwii欲しい」というのでwiiを買ったのですが、1日で飽きたらしく、僕は笑いました。
買う前から「多分姉ちゃんすぐ飽きるだろうなあ」と思っていたので「買ったらやるよな。すぐ飽きるなよ」と念を押してたのに。
本体の他に別途購入したリモコン・ヌンチャク・多人数用ゲームソフト2本が僕を物凄く切なくさせた・・・!
家に友達を招く事なんて年に数回程度なので、姉が飽きた今上記の物々は部屋の置物へと化した・・・!
wiiで何か面白いゲームソフトは何かありませんか。一人用のやつで。
あとXBOX360のなんか面白いのもありませんか。
wiiを買った帰り道、おじさんおばさん10人くらいがロードバイクやらクロスバイクで走ってるのを見かけたのです。
おじさん5人おばさん5人で丁度よい人数に分かれてて「グループ交際かなあ、楽しそうだなあ、何の集まりかなあ、僕も仲間に入れて欲しいなあ」とぼそぼそ思いながら帰りました。
- 2008/07/23(水) 20:27:31|
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会社でイケメン先輩に、夏休みにどっかなんか自然がいっぱいの所に遊びに行った時の写真を見せてもらったのです。
「自転車で何日間かどこかへ行きたいとか言ってたけど、結局行かずに夏は終わったなあ」と思うと寂しくなり、無性に自転車で自然のある所に行きたくなり、山へ向かったのです。
が、山はやっぱりしんどくて、半分くらい登った所で「ああもう一歩も動けねえ」という気持ちになったので休憩しようと思ったのだけど、ここは車がびゅんびゅん通る普通の道路で休憩のしようがなかったので、ガードレール乗り越えて草とか木とかもりもり生えてる場所で昼食のサンドイッチ食べながら「自然はいっぱいだけど何かが違う」と無性に切なくなりました。
琵琶湖にも行ったのだけど、出発時間が遅かったのとやたら迷った事もあり、琵琶湖についた頃には「そろそろ帰らないと真っ暗になってしまう」という時間だったので、琵琶湖ちょろっと見ただけで帰ってきました。
山でも琵琶湖でも何人かの自転車乗りの人と遭遇して、あの「ハンドルからちょこっと手をあげる挨拶」をされたのだけど、同じように挨拶を返すのはまだ恥ずかしい。
あの人達はなんであんなに爽やかで、僕はなんでこんなに汚らしいんだろうなあと切なくなりました。
2007年09月11
- 2008/07/21(月) 16:23:25|
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